ネットワーク

エールフランス-KLM-マーティンエアーカーゴは、2018年10月28日(日)~2019年3月31日(日)の間、冬スケジュールでの運航を予定しています。

当社が保有する長距離旅客機と貨物専用のフルフレーター機の新型機で、2つのハブ空港-パリ・シャルル・ド・ゴールおよびアムステルダム・スキポール空港-から弊社のグローバルネットワークを通して、124の独自の就航都市へ向けて週1060便を運航する幅広い貨物積載力を提供することが可能です。

2018年冬の新たな就航地

私たちは、毎シーズン魅力的な新しい機会をともなった当社ネットワークの拡大に取り組んでおります。この冬、弊社は今一度きわめて魅力的な新しい定期便の就航を開始することを誇りに思っております。

  • アムステルダム・スキポール空港(AMS)からは、今年の夏に運航を開始して好調なフォルタレザ(FOR) – ブラジル(A330-200型機、週3便)のサービス提供を今冬も継続する予定です。
  • また、アムステルダム・スキポール空港(AMS)からは、サンノゼ (SJO) – コスタリカ (777ドリームライナー、週3便)、コロンボ(CMB) – スリランカ (ドリームライナー、週2便)、ポートルイス (MRU) – モーリシャス (ドリームライナー、週3便) 、マイアミ(MIA) – 米国 (A330型機)へ今冬も運航する予定です。
  • パリ・シャルル・ド・ゴール空港(CDG)からは、フォルタレザ(FOR) – ブラジル (A340型機、週3便)、マヘ島 – セイシェル(A340型機、週3便)、 ナイロビ (NBO) – ケニア (787ドリームライナー、週3便)、 シアトル (SEA) – 米国(A330型機、週3便)、 台北 (TPE) – 台湾 (777型機、週2便)のサービス提供を今冬も継続する予定です。
  • AMSおよびCDGの両ハブ空港からは、複数の目的地(AMS からはEZEおよび SCLへのデイリー運航、CDG からは JFKHND およびKIX等)へ増便しました。
  • 当社のジョイントベンチャーパートナーデルタカーゴとの提携により、同社の北米ルート-ヨーロッパ間に十分な貨物積載力を提供します。

最後になりましたが、アムステルダム発は当社保有のB747コンビ型機、パリ=シャルル・ド・ゴール発はB777型機による貨物便など、十分なメインデッキの収容力を提供いたします。

メインデッキ 頻度

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ワイドボディ機下部貨物室 頻度

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