ネットワーク

エールフランス-KLM-マーティンエアーカーゴは、2018325日(日)~20181028日(日)の間、夏スケジュールでの運航を予定しています。

当社が保有する長距離旅客機と貨物専用のフルフレーター機の新型機で、2つのハブ空港-シャルル・ド・ゴールおよびアムステルダム-から弊社のグローバルネットワークを通して、116の独自の就航都市へ向けて週1115便を運航する幅広い貨物積載力を提供することが可能です。

2018年夏の新たな就航地

私たちは、毎シーズン魅力的な新しい機会をともなった当社ネットワークの拡大に取り組んでおります。この夏、弊社は今一度きわめて魅力的な新しい定期便の就航を開始することを誇りに思っております。

  • パリ・シャルル・ド・ゴール空港(CDG)からは、台北 (TPE) 台湾 (777-200型機、週3便)、ナイロビ (NBO) ケニア (787ドリームライナー、週3便)、シアトル (SEA) 米国(777-200型機、週5便)への新しいサービスを提供します。
  • また、パリ・シャルル・ド・ゴール空港からマヘ島 セイシェル(週3便)、フォルタレザ ブラジル(週2便)へのA340型機および弊社子会社JOONによる運航も予定されています。
  • アムステルダム・スキポール空港(AMS)からもフォルタレザ ブラジル(A330-200型機、週3便)への新しいサービスを開始します。最後になりましたが、昨年冬に運航を開始して好調なムンバイ (BOM) インド (787ドリームライナー、週3便)のサービス提供を継続する予定です。
  • 当社のジョイントベンチャーパートナーデルタカーゴとの提携により、同社の北米ルート-ヨーロッパ間に十分な貨物積載力を提供します。アムステルダム・スキポール-ロサンゼルス間およびオーランド間、パリ・シャルル・ド・ゴール空港-インディアナポリス間およびロサンゼルス間の直行便サービスが今回新規導入されます。

最後になりましたが、アムステルダム発は当社保有のB747コンビ型機、パリ=シャルル・ド・ゴール発はB777型機による貨物便など、十分なメインデッキの収容力を提供いたします。

メインデッキ 頻度

画像をクリックすると拡大します
 

ワイドボディ機下部貨物室 頻度

画像をクリックすると拡大します
 

私たちは地図を飛ぶどこ

ツールにアクセスするには画像をクリック
 

弊社ウェブサイトでは クッキー(cookie) を使用しています
閉じる